

お店の案内、会社案内、求人案内、商品カタログとして、あなたの代わりに大活躍のホームページ
欲しい商品やサービスがあっても、わざわざ行ったり電話で問い合わせをするとなると、面倒に感じる人もいます。 また、営業時間などの時間的な制約もあり、「また今度・・・」「時間があるときに・・・」と、思っているうちに忘れられてしまうでしょう。
そのお客様は、それっきりかもしれません。大きな損失です。
しかし、ホームページ上に製品やサービスに関する情報を掲載しておけば、電話受付時間などの制約もなく、 知りたい情報をユーザーがいつでも好きな時にホームページから引き出すことができます。

じっくりとヒアリング・打合せをして、ホームページの骨太な土台を作ります。
土台がしっかりしていないと、フラフラと軸がぶれるからです。
お客様のご要望の色やデザイン、伝えたい事を教えて下さい。
じっくりお話を聞いて、考える人と作る人の間の隙間を埋める事が、骨太な土台のホームページとなります。
コミュニケーションは、これから一緒に「骨太な土台のホームページ」を作るわけですから、大切な事です。
お客様の仕事の内容をよく知る事が、限りなくお客様の意向やご要望を形にする上で必要となります。
お客様の仕事を一番知っているのはお客様です。
でも、ライバルがどんな事を考え、何を行っているかが生き残っていくためのキーポイントとなります。
ライバルはどんなホームページを持っているのか?
SEO対策をどのくらい強力にに行っているのか?
ライバルを理解する事が自分を知る事です。お客様の立場になって、様々なIT分析を行い、最適な方法を一緒に考えます。
どう商売繁盛させるかが、大切な事なのです。
リピーターを確保する事は、実は意外に難しい事です。
でも、どんなに訪問者が増えてもリピーターの数が多いホームページには、後々差がついてしまいます。
お客様にお仕事の内容をお聞きして、その内容を人に伝えるためにクリヤーにしていきます。写真やイラストを交えて、ドンドン読みたくなるサイトを作り上げていきます。お客様の業務内容を絞り込み、「自分の思ったとおりの内容」を表すための作業に入ります。
見てもらえるホームページに命を吹き込みます。
すなわち、お客様のご要望をまずトップページで形に表していきます。トップページのデザインが、サイト全体のデザインも表していますので、とっても大切な場面です。
「見てもらえるホームページ」を作るために、一つずつ確実に目標に向かって作り上げられていきます。お客様の「安心・希望」を折り込んで、ホームページは作られていきますので、良いホームページが出来ないわけがないのです。ご安心下さい。
ホームページ作っていく上で、色々とお客様にとって面倒な事があるかもしれません。
クライスはお客様の代わりにお客様の心を形にする事は出来ても、作るお客様自身ではありません。面倒な事や、難しい事、普段はあまり考えてこなかった事を形にする事は出来ても、依頼主であるお客様より仕事の内容は詳しくありません。
普段のスローガンや会社やお店ををひと言で人に伝えるキャッチコピーなど、色々と考えなければ行けない事が出てきます。でも、普段考えもしなかった事を考え、新しい発見があるかもしれません。
お客様の会社・店舗について一番詳しいのは、お客様自身です。「めんどくさい事」があるかもしれませんが、クライスと共に考えていきましょう。
お客様のホームページが完成されましたら、それで終わりではありません。また新たな歴史の1ページが始まりまりです。
過去の統計から言って、残念ながら良いホームページが100%商売の成功に繋がるわけではないからです。
私たちのゴールは、お客様仕事が商売繁盛する事ですが、お客様達のゴールはありません。ホームページを作ってそこからスタートラインです。
出来たホームページがどう育っていくか、私たちも最大限柔軟なサポートさせていただきますが、お客様のホームページは今後日々進化していく事でしょう。
始まったばかりの「くねくねした曲り道」を一緒に歩み、コツコツと生きたサイトを作り上げていく。
それがクライスの「見てもらえるホームページ」の原点です。









